■東進からのメッセージ

大学入試センター試験と「同じ日」に「同じ問題」に挑戦できるチャンスは、一年に一度だけ。
本番同様の真剣勝負を体感して、夢と志望校合格のための一歩を踏み出してほしい。
そのような思いから東進は、全国の新高3生・新高2生を特別に 無料招待します。


なぜ、これだけ多くの受験生がセンター試験を志願するのでしょうか?最大の理由は、全国の私大の85%の入試をかねているからなのです。早稲田大学をはじめ難関大学も参加しており、チャンスはさらに広がっているのです。すべての受験生がセンター試験を受ける。つまり新高3生の君は1年後には、このセンター試験を受験するということになります。

センター試験本番一年前の今から受験勉強を開始した受験生と高3になってから受験勉強を開始した受験生では17.2点の得点差があることがわかっています。センター試験同日体験受験なら完璧に知ることができます。

つまり、センター試験の過去問を受験することは、出題傾向を把握できるだけでなく、センター試験本番の対策にもつながることになります。



センター試験の問題は、基本的に高2生までの学習範囲から出題され、基本的な良問で構成されています。
高1生の学習範囲からの出題も多いので、「高校での学習」と「大学受験に向けた学習」の違いを感じることができます。
今からスタートすれば、2つの学習を有機的に結びつけ、早期にセンター試験レベルの基礎を固めることができます。
そうすれば、高2の終わり~高3からは志望校対策に専念することが可能です。


■3つの特長


大学入試センター試験当日に、受験生とまったく同じ問題に挑戦する。
それが、センター試験同日体験受験です。最新の大学入試を知り、現在の自分の実力を客観的に知る絶好のチャンスです。本番そのものの試験だから、真剣勝負で学力もアップ。自分の学力をはかる「学力のものさし」として活用してください。

 センター試験同日体験受験は、英数国だけでなく理科・地歴公民の受験も可能です。
主要科目の基礎固めが必須であることはもちろんですが、難関大合格のためには理科や地歴公民の早期完成も重要です。入試レベルを体感し、全科目のロードマップを築きましょう。
また、2月以降2カ月ごとに実施するセンター試験本番レベル模試を連続受験することで、勉強法や学習計画の効果を確認しながら、勉強の質を高めていくことが可能です。

従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。受験結果を元にした復習も時間が開いては効果的に行えません。東進のセンター試験同日体験受験では、試験実施7日後という成績表のスピード返却を実現しました。最終目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

■実施概要

■難関大合格者の同日体験受験レポート